龍門石窟・少林寺

 
 

洛陽は、黄河の支流洛水(洛河)のほとりにあり、紀元前770年に周の都とされて以来北魏、隋、唐などの都となった。























 
古都・洛陽 
1999年10月、中国河南省鄭州市で開催された「高分子学会」に出席した。
学会終了後、バスで洛陽郊外の「龍門石窟」と「少林寺」を訪問した。左の写真は龍門石窟の廬舎那大仏像。